患者さんへのご案内

外来案内

入院のご案内
症例カンファレンス
当科は日本で初めての血管外科単独の講座です。胸部、腹部大動脈瘤に対し従来の外科手術はもちろんのこと、ステントグラフト内挿術も積極的に導入し、より安全確実かつ低侵襲な治療法を心がけています。末梢動脈疾患に対してはバイパス術、血管内治療の両方を行える体制を整えており、患者さんそれぞれに対してより適切な治療法を選択しています。血行再建困難症例に対しては血管新生療法も行っています。

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入院のご案内

手術風景
手術風景
入院治療や療養に専念していただくために、また、安心して入院していただくためのご案内です。病気や治療、看護などについて不明な点がありましたら、ご遠慮なく医師、看護師等にお尋ねください。

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動脈硬化とは?

動脈硬化
動脈硬化とは動脈の壁が厚くなったり、硬くなったりして弾力性がなくなった状態の事を言います。
血管が動脈硬化によって狭くなると、十分な血液が行き届かないためにその臓器によってさまざまな症状が起きてきます。狭くなって最後に詰まってしまうと組織が死んでしまうことになります。

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造影検査

血管疾患を診断して適切な治療を選択するためには、血管(主には動脈)の形態の変化や走行を知ることが重要です。
(血管の)造影検査は造影剤とよばれる薬を血管内に点滴、あるいは注射して、放射線撮影を行う検査で、血管の形態や走行を知るためにおこないます。

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〒466-8560
名古屋市昭和区鶴舞町65番地

JR中央線・鶴舞駅(名大病院口側)
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地下鉄(鶴舞線)鶴舞駅下車 徒歩8分

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